日本教育新聞の連載「アプリで広げる子どもの学び〈36〉」に寄稿しました!

日本教育新聞の連載「アプリで広げる子どもの学び」第36回に寄稿させていただきました。

今回はAR(拡張現実)を体験できるアプリ「計測」と「AR Makr」についてご紹介しました。iPadに標準搭載されている「計測」で身の回りのいろいろな物の測定を行ったり、「AR Makr」で子どもたちの発想や表現を空間上に配置したりすることが可能です。
「AR Makr」を活用し、”身近な場所に実はいろいろなモンスターが潜んでいるかも!? みんなで発見してみよう!”といったテーマで制作を進めると、面白いアイデアが広がっていくかもしれません。

日本教育新聞社に転載の許可をいただきましたので、記事を掲載させていただきます。
よろしければぜひご覧ください。

次回第37回は2月6日付の日本教育新聞に掲載予定です。

2月26日のオンラインイベント「iPadで学ぼう遊ぼう〜デジタルクリエーション講座 #22〜」では、今回ご紹介した「計測」「AR Makr」のワークショップを行います。
そのほかにも「Active Arcade」「AR TOUR OCEAN」といったARアプリのご紹介もしますので、よろしければこちらからぜひご参加ください。

日本教育新聞の連載「アプリで広げる子どもの学び〈35〉」に寄稿しました!

日本教育新聞の連載「アプリで広げる子どもの学び」では、特別支援教育で活用できるさまざまなアプリが紹介されています。2023年1月9日付の第34回からは4回連続で代表理事海老沢が記事を担当しています。

第35回では「Clips」「iMovie」について紹介をさせていただきました。iPadに標準搭載されていて、シンプルな操作で動画の作成や編集ができるので、子どもたちのいろいろなアイデアを形にすることが可能です。

日本教育新聞社に転載の許可をいただきましたので、記事を掲載させていただきます。
よろしければぜひご覧ください。

日本教育新聞の連載「アプリで広げる子どもの学び〈34〉」に寄稿しました!

毎週月曜日発行の「日本教育新聞」では、特別支援教育で活用できるアプリが紹介されている連載「アプリで広げる子どもの学び」が昨年4月から毎週掲載されています。

2023年1月9日付の第34回から4回にわたり、代表理事海老沢が寄稿させていただくことになりました。
第34回では「Keynote」について紹介をさせていただきました。iPadに標準搭載されていて、様々なアウトプットが可能なKeynoteをぜひ子どもたちと試してみていただけたらと思います。

日本教育新聞社に転載の許可をいただきましたので、記事を掲載させていただきます。
次回第35回からの連載もぜひご覧ください。