月刊「先端教育」10月号にインタビューが掲載されました!

月刊「先端教育」10月号(学校法人先端教育機構)にインタビュー記事が掲載されました。

2017年に山内佑輔さんと共に立ち上げたラーニングコミュニティ「SOZO.Ed」についてや、現在の弊法人の取り組み、新渡戸文化学園 NITOBE FUTURE PARTNERとしての活動について紹介させていだたいています。

山内さんがチーフを務めるVIVISTOP NITOBEは、子どもたちの様々なものづくりやプロジェクトが同時並行で進んでいて、とても活気に満ちたスペースです。
私も授業後にクルーとして関わりながら、いろいろなアイデアに触れることのできるとても楽しい時間を過ごしています。

よろしければ「先端教育オンライン」からも記事をご参照ください。

書籍刊行記念イベント第4弾を開催します!

海老沢 穣 著「iPad × 特別支援教育 学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション」(明治図書)の刊行記念イベント第4弾を開催します。

今回は2回にわたって郡司竜平さんとのコラボ企画をお届けします。
郡司さんは特別支援学校教員時代にICTを活用した様々な授業実践に取り組まれ、現在は大学教員として、知的障害教育におけるICT活用、知的障害教育における今後の教育内容と教育方法などをテーマにした研究を進められています。

今回のコラボイベントVol.1では、「特別支援教育×ICT」をテーマにしたトークセッションや iPadを活用したワークショップについてのお話を伺います。

今回もイベントに参加されるみなさま限定で、
明治図書出版さんから「刊行記念トークセッション専用クーポン」をご提供いただいております!明治図書オンラインで使用できる書籍割引クーポンになります。

お申し込みはこちらから。よろしければぜひご参加ください!

大阪府支援教育研究会夏期講座で講師を務めます!

8月17日に開催される大阪府支援教育研究会の夏期講座で講師を務めます。

テーマは「iPad×特別支援教育〜学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション〜」。
7月に発売された海老沢 穣著「iPad×特別支援教育 学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション」(明治図書)の内容をご紹介しながら、視覚支援による問いづくり、iPad を活用したアウトプット、Padlet による振り返り・共有、の授業デザインをワークとしてご体験いただく予定です。
 
ワークを通して、ご自身の授業だったらどんなデザインが考えられるか、参加される方のアイデアも参考にしながら2学期以降の授業をどう作っていくか、そんな時間もみなさんと共有できればと考えております。 

午前中は金森克浩さんの「GIGA スクール時代の新しい特別支援教育を考える」をテーマとした講演会。こちらもとても興味深い内容です。

会場枠とオンライン枠がありますので、よろしければこちらからお申し込みください。