
7月に刊行予定の海老沢穣著「iPad×特別支援教育 学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション」(明治図書)が、「特別支援教育売れ筋ランキング(新着)」(セブンネットショッピング)で1位となりました(2023年6月21日現在)。
明治図書オンラインの書籍紹介のページには、書籍の「はじめに」の本文や目次の詳細も掲載されていますので、よろしければぜひご覧ください!

7月に刊行予定の海老沢穣著「iPad×特別支援教育 学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション」(明治図書)が、「特別支援教育売れ筋ランキング(新着)」(セブンネットショッピング)で1位となりました(2023年6月21日現在)。
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海老沢 穣 著「iPad×特別支援教育 学ぼう、遊ぼう、デジタルクリエーション」が明治図書出版から近日刊行されます。これまでの特別支援学校や小学校での授業実践を様々なアプローチでご紹介しています。刊行記念イベントとしてトークセッションの企画も進めております。また近日中にご紹介をいたします!

8月19日・20日に桜美林大学新宿キャンパスで開催される「未来の先生フォーラム2023リアル」で、シンポジウム「ともに学び、生きる〜共生社会に向けた新たな教育のデザインー特別支援教育の視点からー」を開催します。
近年社会や産業の急激な変化に伴い、ダイバーシティ&インクルージョンがイノベーションに不可欠という認識は一般的なものになってきました。
その一方で、今後の社会を担う子どもたちを育てる学校教育は既存の在り方からなかなか変われず、「全ての子どもたちの可能性を引き出す」学びを充実できていないのが現状です。
これからの学校を多様な子どもたちが学ぶ場にしていくためには、どのようなシステムやデザインが必要か、インタラクティブなワークをまじえて会場のみなさんとも一緒に考えていく機会がもてればと思っています。
登壇者に、HILLOCK初等部スクールディレクターの蓑手章吾さん、特定非営利活動法人東京都自閉症協会役員の綿貫愛子さん、東京都立中野特別支援学校CSV(センター的機能スーパーバイザー)および都立中高一貫教育校通級指導教員の堀切美和さんをお迎えし、それぞれの専門的立場から話題提供と提言をしていただきます。
よろしければこちらからぜひお申し込みください。